
施工事例 01
ニュータウン住宅のサッシ周りシーリング打ち直し事例
- ご相談内容
- 雨の日に窓枠から水が伝ってくる
- 施工箇所
- サッシ周りシーリング、外壁見切り部
- 施工前の状態
- シーリング材の痩せ・切れ、サッシ枠からの雨水侵入
- 施工内容
- 既存シーリング撤去、養生、プライマー処理、変成シリコン3辺打設
工事の詳しい内容
印西市牧の原のニュータウン住宅で、雨の日に窓枠から水が伝ってくるとご相談です。築12年でサッシ周りのシーリングが寒暖差により痩せて切れ、外壁内部へ雨水が侵入し始めていました。劣化したシーリングを丁寧に撤去し、養生・プライマー処理を入念に行ってから、耐用年数の長い変成シリコン系シーリングを打設。3辺シーリングで施工し、サッシと外壁の隙間を完全密閉しました。新興住宅地でも10〜15年でシーリングは劣化するため、定期的なチェックが必要だとお伝えしています。












